本法人は、会員である医師等の大腸肛門病学における研究、教育及び診療の向上を図るとともに、これを介して国民の健康と福祉に寄与することを目的とする。
昭和15年
大腸肛門病学の進歩発展をはかることを目的とし「日本直腸肛門病学会」が創立。
昭和42年
「日本大腸肛門病学会」に改称
昭和49年
会則変更にともない会長とは別に学会運営担当の理事長制となる。
昭和56年
理事選挙制度を採用
昭和62年6月
日本医学会加盟
平成元年
専門医認定制度発足
平成18年12月26日
「有限責任中間法人日本大腸肛門病学会」設立
平成19年8月2日
「大腸肛門病専門医」の医業広告が可能になった。
- 会員の研修発表・学術講演のための集会の開催 総会・教育セミナーなど
- 学会誌および図書などの刊行 会誌年10冊発行
- 専門医制度にかんする事業 専門医/指導医認定・認定施設認定
- その他本会の目的を達するために必要な事業
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- 定款
更新日:09.12.21
- 施行細則
更新日:11.12.05
- 総会・会長年次一覧
更新日:11.12.05
- 利益相反に関する指針
更新日:12.01.31




















