一般社団法人 日本大腸肛門病学会

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機関誌・ガイドライン

本用語集の説明

最終更新日: October 08, 2020

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1.本用語集について

1)日常の大腸肛門病に関する診療、研究分野等における標準的な用語を2758語選出した。
2)参考資料にした辞書、用語集、文献は、医学英和大辞典(南山堂、改訂12版)、ステッドマン医学大辞典(改訂第5版)、Disease Colon & RectumのIndex, Bochus、消化器病学用語集、内科学用語集、内視鏡外科用語集、外科学用語集、ストーマリハビリテーション学用語集、EBM text book、Text book (Keighley)などで、特に日本医学会医学用語辞典との共通性を重視した。
3)用語は,日本語-外国語、外国語-日本語の両対訳とした。
4)外国語は英語を原則とし、単数形を原則とした。
5)α,β,γ・・・・はギリシャ文字で表記した。
6)本サイトでは次の記号を用いた。

2.旧字等の表記について

旧字等については、当用漢字で表示している。

3.用語の頭文字で検索する場合について

日本語用語は、英語を含んでいても、日本語よみでインデックスされています。
例:Miles手術→まーいーるーすーしゅじゅつ
α→あるふぁ、β→べーた

連絡先

日本大腸肛門病学会医学用語委員会
E-mail:info@coloproctology.gr.jp

著作権
日本大腸肛門病学会

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