一般社団法人 日本大腸肛門病学会

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学会概要

目的・沿革・事業内容

最終更新日: August 20, 2020

目的

本法人は,会員である医師等の大腸肛門病学における研究,教育及び診療の向上を図るとともに,これを介して国民の健康と福祉に寄与することを目的とする。

沿革

1940年3月21日 大腸肛門病学の進歩発展をはかることを目的とし「日本直腸肛門病学会」が創立。
1966年9月25日 「日本大腸肛門病学会」に改称
1974年 会則変更にともない会長とは別に学会運営担当の理事長制となる。
1981年 理事選挙制度を採用
1987年6月 日本医学会加盟
1989年 専門医認定制度発足
2006年12月26日 「有限責任中間法人日本大腸肛門病学会」法人格取得
2007年8月2日 「大腸肛門病専門医」の医業広告が可能になった。
2009年11月5日 「一般社団法人日本大腸肛門病学会」法人格変更

事業内容

会員の研修発表・学術講演のための集会の開催 総会・教育セミナーなど
学会誌および図書などの刊行 会誌年10冊発行
専門医制度に関する事業 専門医/指導医認定・認定施設認定
その他本法人の目的を達成するために必要な事業

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