一般社団法人 日本大腸肛門病学会

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お知らせ

[日本医学会](日本学術会議)11/2開催 公開シンポジウム「動物を用いた研究と教育の新たな地平 ―「動物実験の2006年体制」発足から20年、動物福祉を踏まえて拓く未来―」

最終更新日: October 15, 2027NEW

2026年10月16日
日本医学会

日本学術会議より、11月2日開催の公開シンポジウムの周知依頼がございましたのでお知らせいたします。

公開シンポジウム「動物を用いた研究と教育の新たな地平 ―「動物実験の2006年体制」発足から20年、動物福祉を踏まえて拓く未来―」

2006年、法改正や関係省庁の指針、日本学術会議のガイドラインにより、研究・教育における新たな枠組みである「動物実験の2006年体制」が確立されました。
それから20年。これまでの成果と課題を振り返りながら、科学的・倫理的な適正性を確保し、動物福祉と透明性をさらに高めていくための道筋を考えます。
科学の発展と動物福祉の向上をともに目指し、社会の理解と信頼に支えられた研究の未来を考える公開シンポジウムです。

概要

日本学術会議 公開シンポジウム「動物を用いた研究と教育の新たな地平 ―「動物実験の2006年体制」発足から20年、動物福祉を踏まえて拓く未来―」
日時:2026年11月2日(月)13:00 ~ 17:55
場所:日本学術会議・講堂(東京都港区六本木7-22-34)

詳細案内:https://www.scj.go.jp/ja/event/2026/407-1102.html

参加登録

添付ポスターのQRコード,またはこちらからご登録ください

申込締切:2026年10月21日(水)
参加可否通知:2026年10月23日(金)

※定員を超えた場合のみ抽選を行います。
※フォーム送信後の受付確認は参加確定を意味しません。

■お問い合わせ:公開シンポジウム「動物を用いた研究と教育の新たな地平」事務局
 scj-aes_sympo-group*g.ecc.u-tokyo.ac.jp(送信の際には*を@ に変えてください)

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